
MADE BY LEAP
ひとつひとつ、
誰かを想って。
見てかわいい。食べておいしい。
その先の、うれしいまで。
見てかわいい。
食べておいしい。
その先の
「うれしい」まで。
LEAPが作りたいのは、
クッキーだけではありません。
渡す瞬間、食べる瞬間、
その先の笑顔まで。
ひとつひとつ、
人の手で仕上げています。
生地づくり、型抜き、焼成、アイシング、
乾燥、検品、梱包まで。
効率だけを考えれば、
もっと早く作る方法もあります。
それでも私たちは、
人の目と手で確かめながら、
ひとつひとつ仕上げています。


国産バター100%。
WHYかわいいだけで、
終わらせたくないから。
ひと口食べたときに、
ちゃんと「おいしい」と思ってほしい。
だからLEAPでは、
マーガリンやショートニングに頼らず、
国産バターを100%使用しています。
焼き上がったときの香り、
ほどよいコク、
アイシングと一緒に食べたときのバランス。
見た目のかわいさと同じくらい、
味も大切にしています。

保存料不使用。
WHY大切な人に渡すものだから。
誕生日や記念日、
子どものお祝い、
大切な人へのギフト。
誰かを想って選ぶものだからこそ、
できるだけシンプルな材料で作りたい。
LEAPでは保存料を使用せず、
素材そのものの味を大切にしています。
安心して渡せて、
安心して食べてもらえることも、
私たちが考える「おいしさ」の一部です。

ひとつひとつ、
人の手で。
WHY
同じものを作るためではなく、
一枚ずつ、ちゃんと作るため。
型を抜く力加減。
アイシングを絞る速さ。
乾燥の具合。
焼き上がりの色。
クッキーは、
毎回まったく同じ表情にはなりません。
だからこそ、
人の目で見て、
人の手で整える。
たくさん作る日も、
一枚に向き合う気持ちは変えません。

届くまでが、
ものづくり。
WHY
渡す瞬間まで、
きれいでいてほしいから。
どれだけ丁寧に作っても、
割れて届いてしまえば、
贈り物にはなりません。
個包装、緩衝材、箱詰め、
発送前の確認まで。
クッキーを作ることと同じように、
届ける工程も大切にしています。
もし配送中に破損してしまったときも、
最後まできちんと対応する。
「渡す瞬間」までが、
LEAPのものづくりです。
LEAP
2012年、長野の小さなカフェから始まりました。




2012年、「コラボカフェ り〜ぷ」の片隅から始まったアイシングクッキーづくり。
最初から大きな工房だったわけでも、たくさんの商品があったわけでもありません。
ただ、「渡したら喜んでもらえるものを作りたい」という気持ちは、今も変わっていません。
誕生日、結婚や出産のお祝い、入学、卒業。何でもない日の小さなギフト。
そして今では、個人のお客様への贈り物だけでなく、企業ノベルティ、イベント、OEM、キャラクターとのコラボレーションまで、作るものは大きく広がりました。
それでも、LEAPが作りたいものは同じです。
世界にひとつのクッキーで、誰かの特別な瞬間を、少しだけもっと嬉しくすること。
作るクッキーも、
届ける場所も、
少しずつ増えてきました。
それでも、
始まりの理由は変わりません。
見てかわいい。
食べておいしい。
そして、
誰かの「うれしい」につながること。
これからも、
ひとつひとつ。